学びの森の学習システム
講師1名に生徒2名の個別指導と完全1:1の指導
受験に必要なのは、「自立して答案」を作る力です。そして、小学生が受験を乗り越えるためには、「仲間から力をもらい」「仲間に力をあたえる」といった「相互に力を与えあう関係」を築かなくてはなりません。学びの森では学年の壁がありません。どんな学年のどんな子でも、その時間に乗り越えていく壁は一つです。教室もごらんいただけます。「学びの場」の持つ力をごらんになってください。
学年の壁をとりはらった、オリジナルの指導システム(系統指導)
指導開始までのカウンセリングによって、お子様の実力にあわせた課題を準備します。そのときどきのお子様の目標を決め、その達成度合いにより、指導のふりかえりをします。苦手なポイントにしぼったり、難問に対する力をつけたり、処理する速度を上げたり…と一人一人にあわせた課題を準備します。
塾の力を最大限にひきだす(塾フォロー指導)
塾のカリキュラムが整備されていても、また定期テストを設けていても、それを活用できているお子様はあまり多くありません。塾とお子様の進度が合わないときや、「やっているのに点数にならない」というときなどは、時間の使い方もふくめてフォローしていきます。ただプリントを消化するだけの勉強から、「考えてとりくむ」学習へと進化させていきます。
日々の細かな悩みや、ちょっとしたポイントも見逃さない
(指導連絡ノート)
日々の学習は、入塾時にお渡しする「指導連絡ノート」で管理できます。お困りのことがありましたら、ノートにお書きください。お子様の状況もあわせてアドバイスいたします。また、指導連絡ノートには、テストの点数や課題の内容も記録するらんもございます。あわせてご活用ください。


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